Sarah(サラ)はヘブライ語で王女
μ(ミュー)は突然変異を象徴する記号です
そこには、本質的な美しさを大切にしながら
既成概念にとらわれない発想で、新しい価値を生み出したいという想いを込めています
Sarah μが目指すものは、上質さの中に
遊び心と意外性を添えたものづくり
時代を超えて愛されるデザインと日本の確かな技術によって丁寧に仕立てたプロダクトを
世界へ届けていきます。
Born in the hills of Nara
Sarah μは、2023年、古都・奈良の山の上にある小さなアトリエから始まりました。
自然に囲まれたこの場所で、季節の移ろいや光、植物の表情を感じながら、日々ものづくりと向き合っています。
自然の中での暮らしから生まれる感覚や発見をデザインへ。
そして、素材の個性と職人の手仕事を大切にしながら、一つひとつのプロダクトへと形にしていきます。
Sarah μが目指しているのは、単にものをつくるだけではなく、
自然と暮らし、デザイン、ものづくりがひとつにつながること。
この山の上の小さなアトリエから、
Sarah μならではの新しい価値とライフスタイルを発信していきます。